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歯磨きをするとなぜ歯がしみるの?
치아사랑  2009-10-21 20:21:23, 조회 : 1,263, 추천 : 205

水酸化燐灰石からできているエナメル質とセメント質(白堊質)には神経細胞がないため、

歯磨きをしてもしみるという感覚を感じません。しかし、

エナメル質と白堊質中にある象牙質(象牙細管)には神経細胞があるため、そこへ刺激が伝わるとしみるのです。

歯に付いている歯垢(プラーグ)をとるためにほとんどの歯磨き粉には研磨剤が入っています。

歯は堅いとはいっても、ダイヤモンドではありません。

研磨剤はエナメル質(水酸化燐灰石)以上に硬いため、研磨剤でエナメル質やセメント質(白堊質)が欠損すると、

象牙質(象牙細管)の神経細胞が刺激されて歯がしみるのです。

特に歯茎部にあるセメント質(白堊質)は厚さが0.1mm以下ですので、

特に研磨剤で欠損しやすく、歯茎付近がしみやすいというわけです。


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